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ボブ・サップが無気力負け…永久追放も 

◆K−1欧州GP ○アーツ(1回26秒 ひざ蹴り KO)サップ●(23日、オランダ・アムステルダムアリーナ) 1年ぶりに和解したばかりのK−1とボブ・サップ=米国=が惨敗した。1年1か月前の敵前逃亡事件の清算のためにピーター・アーツ=オランダ=と戦ったサップは、1回26秒でKO負け。谷川貞治イベントプロデューサー(EP、45)は無気力試合ともいえるサップの戦いぶりに「和解できたと思える試合ではなかった」と怒り心頭で、最悪は可能性も出てきた。天才少年ファイター、HIROYA=フリー=はK−1海外デビュー戦を白星で飾った。
誰よりもそれを望んでいたのは倒されたサップ本人だ。総合ではなくK−1であることすら忘れたのか、開始ゴングと猛然とタックル。勢い余って両者倒れ込んだが、起き上がるなり、アーツが左前蹴りを見舞う。二の矢の左ひざが、サップのダブついた腹に突き刺さると、両ひざをついてもん絶。オランダ遠征の職務は、26秒で終わった。
 目の肥えた2万5000人のオランダのファンはブーイングだけでは済まさなかった。
パン、缶ビール、氷、オレンジ…。リング目掛けて次々とモノが投げ入れられた。昨年5月に敵前逃亡したオランダでの惨敗。ノーコメントで会場を後にした。アーツはあきれ果てて苦笑いするしかない。谷川EPは「改心したと思って試合を組んだのに。あれは和解といえる内容の試合ではない。裏切られた気持ちです。今後のことはまた弁護士と相談して決めたい」と、ため息まじりに話した。
和解の握手は5日で水の泡。状況は悪化した。最悪の場合は独占契約を結ぶK−1が永久追放を通達することもあり得る。
完全フリーになるのはところ。再就職先は見つかるのか。

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[2007.06.25(Mon) 23:02] スポーツTrackback(0) | Comment(-)
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コリンズ監督と吉本のシルク“交際”発覚 

2007年06月25日 ()
気になるニュース * ニュース
プロ野球オリックス・バファローズのテリー・コリンズ監督と、吉本興業のタレント・非常階段シルク(年齢非公表)の“熱い交際”が24日、明らかになった。双方とも一緒に食事をする仲であることを認め、シルクは「浮いた話は光栄です」とコメント。お笑いタレントの熱愛、結婚報道などが相次ぐ中、異色の日米カップルの行方が注目される。藤原紀香と負けない?“仰天カップル”だ。
関係者によると、球界とお笑い界の国籍を超えた交際は今年3月、オリックスが吉本興業の本拠地「なんばグランド花月」(NGK、大阪市中央区)での舞台に、球団選手らが出演したのがきっかけ。コリンズ監督と北川選手会長ら13選手が出演。シルクと意気投合し、親しい付き合いが始まった。現在は独身。
「英語がしゃべれて独身」と公言しており、大阪外国語大英語科卒で明るい性格のシルクは条件を満たしていた。関係について、コリンズ監督は「恋愛関係はない」とした上で、ディーバス打撃コーチ、タレントのハイヒールモモコらを交えて、週に食事をする“グループ交際”関係であることを認めている。
シルクも吉本興業を通じて「たまに食事をするお友達」とした上で「浮いた話がでるなんて光栄です」とコメント。
 シルクはタレント活動に語学力を生かした英会話講師としても活躍。
一方で美容研究家としても知られ、自らのインターネットのホームページ上で大胆なビキニショットを公開するなど、B83W62H90の20代を思わせるプロポーションには定評がある。最近はお笑いタレントの熱愛報道が多いが、男性がお笑い系のケースがほとんど。
浪速のお笑いタレントが、ハートをどこまで奥深く射止めるか、目が離せそうにない。

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[2007.06.25(Mon) 23:01] スポーツTrackback(0) | Comment(-)
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オシム監督発言「タイトルを取れない1000の理由を挙げることもできる」 

2007年06月19日 ()
気になったニュース * ニュース
JFA(日本サッカー協会)は18日、アジアカップ(現地時間7月7日から同29日)に臨む日本代表予備登録メンバー30名を発表した。メンバー発表に当たってJFAハウスで記者会見に臨んだイビチャ・オシム監督は、自身としては結果を重視すると述べながらも、日程面などで日本は不利な条件を抱えていると語り、過度な期待を抱かないように釘を刺しているようだった。具体的な目標設定はのかという質問に対し、「ここにいる皆さんの99.99%が、日本はタイトルを取らなければいけないとお感じになっているかもしれない。しかし、そうであったとして、日本がタイトルを獲得すべきであるという理由がどこにあるのか」と語ったオシム監督。
「私の方でも用意がある。つまり、日本がタイトルを取れないであろう1000の客観的な理由を挙げることもできる」と、日本が万全な状態で大会に臨めるわけではないことを強調した。日本だが、今大会は東南アジアで行なわれるため、気候、グラウンドの状態等、アウェイならではの様々な不利が予想される。
これについて言及したオシム監督は、「日本はアジアカップ参加国のなかで、現在自分の国のリーグ戦を行なっている唯一の国である。つまり時間的な余裕がないということ。大きなハンディキャップだと思いませんか? あるいは、ほかの対戦国に対して失礼だと思いませんか?」と語り、6月30日までJリーグの試合があることを、チクリと刺した。
具体的なオシム監督。
「内容か結果かということで言えば、私は結果を重視する」と基準を語ったものの、一貫して、優勝がという風潮ができ上がることを牽制していた。

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[2007.06.19(Tue) 02:06] スポーツTrackback(0) | Comment(-)
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